業務効率
勤怠・時給集計
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
出退勤時刻から労働時間・残業・深夜手当を計算し、給与目安を集計できます。
今すぐ使えます
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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
出勤・退勤・休憩を入力するだけで、実労働時間と残業(1日8時間超)、深夜(22:00〜翌5:00)の時間を自動で集計する勤怠計算ツールです。時給と残業・深夜の割増率から賃金の目安を算出し、深夜勤務や日付をまたぐシフトの計算にも対応します。すべての計算はお使いの端末内で完結し、勤務データを外部へ送信しません。
こんな悩みを解決します
- —アルバイトやパートの月次の労働時間と給与を見積もる
- —夜勤シフトの深夜手当を含めた賃金を概算する
- —残業時間を把握して勤務時間の偏りを見直す
主な機能
- 出退勤と休憩から実労働時間を自動計算
- 1日8時間を超えた分を残業として集計
- 深夜帯(22:00〜翌5:00)の労働時間を算出
- 時給と残業・深夜の割増率から賃金目安を計算
- 日付をまたぐ夜勤シフトに対応
- 賃金の丸め単位(1円・10円・100円)を選択可能
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
いいえ。労働時間や賃金の計算はすべてお使いの端末内で行われ、勤務データが外部サーバーへ送信されることはありません。