業務効率
バーコード生成
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
JANやCODE128などのバーコードを生成し、印刷用に保存できます。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
JAN・EAN・CODE128・CODE39 などのバーコードを生成し、印刷用に保存できる業務向けツールです。規格を選んで値を入力すればライブプレビューが表示され、JAN/EAN のチェックデジットは自動で計算されます。PNG(高解像度)/ SVG での保存と、CSV 読み込みによる多数ラベルの一括生成に対応し、すべてお使いの端末内で完結します。
こんな悩みを解決します
- —商品在庫を管理するために JAN コードのラベルを作成したいとき
- —自社管理番号を CODE128 にして備品ラベルを一括印刷したいとき
- —値札やピッキングリスト用にバーコードを大量生成したいとき
主な機能
- JAN/EAN-13/EAN-8/CODE128/CODE39/ITF など主要規格に対応
- JAN/EAN のチェックデジットを自動計算(13桁入力時は整合性を検証)
- 入力・規格・表示オプションに応じたライブプレビュー
- PNG(DPI指定で高解像度)と SVG(ベクター)での保存
- CSV 読み込みによる多数バーコードの一括生成(1件失敗でも継続しレポート)
- バー幅・高さ・余白・文字サイズ・前景/背景色など表示の調整
- 別フォルダ・別名で出力し、既存ファイルを上書きしない
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
はい。JAN/EAN などは本体桁を入力すればチェックデジットを自動計算して付与します。13桁すべて入力した場合は正しいかを検証します。