業務効率
日付計算・営業日計算
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
日数加減算や期間計算、日本の祝日対応の営業日計算を即答できます。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
「○日後は何日?」「営業日で5日後は?」といった日付の疑問にその場で答える計算ツールです。2つの日付の差や期間(年・月・日)、n日後・n日前の算出に加え、土日と任意の祝日リストを除外した営業日計算にも対応します。すべてローカルで動作し、入力した日付が外部に送信されることはありません。
こんな悩みを解決します
- —納品・支払いの「営業日で○日後」の期限を確定したいとき
- —契約期間や在籍期間を年月日で正確に出したいとき
- —イベントや締切まであと何日かを素早く知りたいとき
主な機能
- 2つの日付の差を日数で計算(うるう年・年またぎも正確)
- 期間を年・月・日に分解して表示
- 基準日からn日後・n日前の日付を算出
- 土日と祝日を除外した営業日の加減算(n営業日後・前)
- 期間内の営業日数カウント(祝日リスト指定可)
- 曜日表示と完全オフライン動作
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
はい。祝日リストを指定すると、その日を営業日計算から除外します。会社独自の休業日も追加できます。