テキスト
Markdown→PDF/HTML変換
無料・日本語・完全ローカル処理(Windows / macOS)
MarkdownをデザインされたPDFやHTMLに変換し、ドキュメント納品に使えます。
データの扱い:完全ローカル処理
処理対象のファイルや入力内容は外部サーバーへ送信せず、このPCの中で処理します。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。データは上記の条件で扱い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、Apple の公証前のアプリに警告が表示されます。配布ページのSHA-256を照合し、入手元を確認したうえで、信頼できる場合のみ次の操作を行ってください。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
MarkdownをデザインされたPDFまたはHTMLへ変換し、ドキュメント納品に使える変換ツールです。ビジネス/技術/シンプルのテーマ、目次・ページ番号、カスタムCSSに対応し、複数ファイルを一括変換できます。1件失敗しても処理を止めず、最後にまとめて結果を報告します。すべて端末内で完結します。
こんな悩みを解決します
- —仕様書やマニュアルをデザイン済みPDFで納品したいとき
- —大量のMarkdownメモをまとめてHTML/PDF化したいとき
- —自社テンプレートのCSSで体裁を統一したいとき
主な機能
- 複数Markdownの一括変換(1件失敗でも継続しレポート)
- PDF / HTML の出力形式選択
- ビジネス/技術/シンプルのテーマ選択とプレビュー
- 目次の自動生成とページ番号付与
- カスタムCSSによる見た目の上書き
- 別フォルダ/別名出力で上書き事故を防止
- 完全オフライン動作(Electron printToPDF でローカルPDF化)
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
PDFとHTMLに対応します。HTMLはCSSをインライン化した単一ファイルで出力します。