デザイン

OGP・SNSヘッダー画像作成

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

OGPやSNSヘッダーを規定サイズの簡易キャンバスで作成し、PNG/JPEGで書き出せます。

今すぐ使えます

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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

ブログのOGPやXヘッダー、YouTubeチャンネルアートなどを用途別の規定サイズで作成する簡易キャンバスエディタです。単色・グラデーション・読み込んだ画像を背景に、タイトルやサブタイトル、ロゴを配置し、フォント・色・縁取り・影・配置を整えられます。配色テンプレートで雰囲気を素早く決め、設定はテンプレートとして保存して再利用できます。完成画像はPNGまたはJPEGで書き出せ、同じデザインを複数サイズへ一括出力することもできます。処理はすべてローカルで完結し、読み込んだ画像を外部に送信しません。

こんな悩みを解決します

  • ブログ記事のOGPアイキャッチを規定サイズで作りたいとき
  • SNSのヘッダー画像を各サービスのサイズで用意したいとき
  • 同じデザインを複数のSNSサイズに一括で書き出したいとき

主な機能

  • OGP/Xヘッダー/YouTube等のサイズプリセットとカスタムサイズ
  • 背景(単色/グラデ/画像読込)の設定
  • テキスト(フォント/色/縁取り/影/配置)の編集
  • ロゴ・画像レイヤーの配置
  • 配色テンプレートの適用と設定の保存・再利用
  • PNG/JPEG書き出し(別名で上書き回避)
  • 複数サイズの一括書き出し

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

OGP 1200×630、Xヘッダー 1500×500、YouTubeチャンネルアート 2560×1440などのプリセットに加え、任意のカスタムサイズを指定できます。

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