システム情報表示
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
PCのスペックやOS、メモリ、ストレージを一覧表示し、問い合わせ用に一括コピー/保存できます。
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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
CPU・メモリ・ストレージ・GPU・OS・マザーボード・ネットワークアダプタの情報をワンクリックで収集し、読みやすい一覧として表示する完全ローカルのツールです。各値はGiBやGHzなど人間が読みやすい単位へ整形します。CPUとメモリの使用率は1〜10秒間隔のポーリングで簡易モニタとして自動更新します。表示した全項目はサポート問い合わせ用に整形したテキストとして一括コピーでき、CSVやテキストへ保存もできます。収集も整形もすべてお使いのPC内で完結し、システム情報を外部へ送信することはありません。
こんな悩みを解決します
- —サポート窓口へ自PCの構成を正確に伝えたいとき
- —新しいソフトの動作要件を満たすか確認したいとき
- —中古PCの売買や下取り前に構成を控えておきたいとき
主な機能
- CPU/メモリ/ストレージ/GPU/OS/マザーボード/ネットワークの一括収集(読み取り専用)
- GiB・GHzなど人間可読単位への整形とカテゴリ別カード表示
- CPU・メモリ使用率の簡易負荷モニタ(1〜10秒のポーリングで自動更新)
- サポート問い合わせ用に整形したテキストの一括コピー
- CSV(項目, 値・UTF-8 BOM付き)/テキストへのエクスポート(別名付与で上書き回避)
- 容量単位の切替・表示項目の絞り込み・前回設定の自動記憶
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
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