動画フレーム補間
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
30fps動画を60fps化し、なめらかなスローモーションを生成できるツールです。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
動画のフレームを端末内の FFmpeg(minterpolate・動き補償補間)で補い、30fps→60fps 化やなめらかなスローモーションを生成するツールです。フレームの抽出・補間・再エンコードまですべてあなたのPC内で完結し、動画はクラウドに送信されません。倍率(2x/4x)・出力モード(fps向上/スロー再生)・区間指定・プレビューに対応します。AIモデルのダウンロードは不要で、動き推定ベースのため精度には限界があります。
こんな悩みを解決します
- —撮影した30fps動画を60fpsのなめらか映像にする
- —一瞬の動きをスローモーションで見せる
- —古いゲーム実況や記録映像のフレームレートを底上げする
主な機能
- 2x/4x のフレーム補間倍率(入力fpsから出力fpsを自動算出)
- fps向上モードとスロー再生モードの切り替え
- 区間指定(開始秒・終了秒)で対象範囲だけ補間
- 本処理前に先頭1秒を試すプレビュー
- FFmpeg の minterpolate による抽出→補間→再エンコードの自動処理
- 処理時間の目安表示(重い処理である旨を明記)
- 完全ローカルで外部送信なし・別名/別フォルダ出力で元動画を保護
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
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