会議・リモート
Webカメラ画質チェック・調整
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
会議前にカメラ映りを確認し、明るさやホワイトバランスを調整・保存できます。
今すぐ使えます
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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
Webカメラ画質チェックは、会議や撮影の前にカメラの映りをライブプレビューとヒストグラムで確認できる無料のデスクトップツールです。明るさ・コントラスト・ホワイトバランス・露出・ズームを調整して用途別に設定でき、三分割線などの構図ガイドも重ねられます。映像は外部に送信されず、すべてあなたの PC 内で処理します。
こんな悩みを解決します
- —会議前にカメラの明るさと映りを整えたい
- —配信用に明るさや色味を調整して固定したい
- —カメラのピントや構図を確認してから撮影したい
主な機能
- ライブプレビューと RGB/輝度ヒストグラムを表示
- 明るさ・コントラスト・ピント・露出を自動診断して提案
- UVC 対応カメラの明るさ/コントラスト/WB/露出/ズームをスライダ調整
- 三分割線・中央構図ガイドを重ね表示
- 解像度・フレームレートの目安を表示
- 静止画スナップショットを保存(別名出力・外部送信なし)
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
いいえ。プレビュー・診断・保存はすべてお使いの PC 内で完結し、映像は外部に送信されません。通信は更新チェックのみです。
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