開発
Base64エンコード・デコード
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
テキストやファイル、画像のBase64エンコードとデコードができます。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
テキストを Base64 にエンコードしたり、Base64 文字列を元のテキストに戻したりできます。UTF-8 を正しく扱うため日本語や絵文字も崩れず、URLセーフ変種やパディング有無にも対応します。不正な入力はその場でエラー表示し、処理はすべて端末内で完結するため API キーやトークンの取り扱いにも安心です。
こんな悩みを解決します
- —API トークンや設定値を Base64 にして埋め込む
- —受け取った Base64 文字列を元のテキストに復元して確認する
- —URL に載せるためにURLセーフな Base64 を生成する
主な機能
- テキストの Base64 エンコード/デコード
- UTF-8 対応で日本語・絵文字も正しく往復
- URLセーフ変種(+/ を -_ に置換)の出力
- パディング(=)の有無を選択可能
- URLセーフ・パディング無しの入力も自動で受理
- 不正な Base64 を即座に検出してエラー表示
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
はい。内部で UTF-8 として処理するため、日本語や絵文字を含む文字列もエンコードとデコードで崩れずに往復します。