開発

Base64エンコード・デコード

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

テキストやファイル、画像のBase64エンコードとデコードができます。

今すぐ使えます

このツールを無料でダウンロード

お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

テキストを Base64 にエンコードしたり、Base64 文字列を元のテキストに戻したりできます。UTF-8 を正しく扱うため日本語や絵文字も崩れず、URLセーフ変種やパディング有無にも対応します。不正な入力はその場でエラー表示し、処理はすべて端末内で完結するため API キーやトークンの取り扱いにも安心です。

こんな悩みを解決します

  • API トークンや設定値を Base64 にして埋め込む
  • 受け取った Base64 文字列を元のテキストに復元して確認する
  • URL に載せるためにURLセーフな Base64 を生成する

主な機能

  • テキストの Base64 エンコード/デコード
  • UTF-8 対応で日本語・絵文字も正しく往復
  • URLセーフ変種(+/ を -_ に置換)の出力
  • パディング(=)の有無を選択可能
  • URLセーフ・パディング無しの入力も自動で受理
  • 不正な Base64 を即座に検出してエラー表示

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

はい。内部で UTF-8 として処理するため、日本語や絵文字を含む文字列もエンコードとデコードで崩れずに往復します。

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