開発
UUID/ULID一括生成
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
UUID v4やv7、ULIDをワンクリックで大量生成しコピーできます。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
UUID v4・UUID v7・ULIDを、件数を指定してまとめて生成できる開発者向けツールです。すべて端末内で完結する完全オフライン処理で、暗号学的乱数を用いるため安全に利用できます。大文字化やハイフン除去にも対応し、生成結果はワンクリックでクリップボードへコピーできます。
こんな悩みを解決します
- —データベースの主キーやテスト用ダミーIDをまとめて用意したいとき
- —時刻順に並ぶUUID v7やULIDでログ・イベントの識別子を発行したいとき
- —APIやマイクロサービスの相関ID・トレースIDをすばやく作りたいとき
主な機能
- UUID v4(完全ランダム)・UUID v7(時刻順でソート可能)・ULIDの3形式に対応
- 件数を指定して最大10万件まで一括生成
- 大文字/小文字、ハイフン有無の切り替え
- 1件ごと・全件まとめてのワンクリックコピー
- 暗号学的乱数(crypto)による安全な生成で実用上重複しない
- ネット接続不要の完全オフライン処理
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
暗号学的乱数を使用しており、UUID v4は実用上ほぼ衝突しません。v7・ULIDは時刻+乱数で構成され、同一ミリ秒内でも乱数部が異なるため重複しにくい設計です。