音声メモジャーナル
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
ワンクリック録音から文字起こしし、日付別にメモを蓄積できる完全ローカルのジャーナルです。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
音声メモジャーナルは、思いついたことを声で録り、文字起こしして日付別に蓄積できる完全ローカルのデスクトップツールです。録音音声の保存はすべてPC内で完結します。文字起こしはOSの音声認識(外部送信なし)を既定にし、必要なときだけご自身のAPIキー(BYOK)でOpenAI / Geminiの公式APIへ録音音声を送って精度を上げられます。タグ付け・全文検索・日付別グルーピング・日次ダイジェスト・誤認識の編集に対応し、メモはローカルに保存されます。機密モードにすれば保存せず一時的に扱うこともできます。文字起こしや日次まとめはMarkdown / テキストで別名エクスポートできます。
こんな悩みを解決します
- —移動中や現場の思いつきを声でメモして後でテキスト化したい
- —音声を外部に送らずOS音声認識でローカルに文字起こしして蓄積したい
- —日々の音声メモを日付別に振り返ってダイジェスト化したい
主な機能
- ワンクリック録音(マイク選択・入力レベル表示・経過時間)
- OS音声認識による文字起こし(外部送信なし)/任意でBYOK(OpenAI・Gemini)
- タグ付けと本文・タグの全文検索・タグフィルタ
- 日付別グルーピングと日次ダイジェスト生成
- 文字起こしの誤認識をその場で編集・気分の記録
- 録音音声+メモをローカル保存(機密モードで保存停止も可)
- Markdown / テキストで別名エクスポート(既定で上書きしない)
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
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