開発

JSON⇔CSV/YAML変換

無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)

JSONとCSVやYAMLを相互変換し、ネストJSONのフラット化にも対応します。

今すぐ使えます

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お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。

v0.1.0
  • 無料で使える
  • ファイルはPC内で処理
  • ツール本体に広告なし
  • 元ファイルを残して保存
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき

macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。

  1. アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
  2. アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
  3. 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
  4. Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。

macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。

うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。

JSON・CSV・YAML の3形式を相互に変換できる開発者向けツールです。配列オブジェクトの JSON をヘッダ付きの CSV に書き出したり、CSV を JSON に取り込んだりでき、カンマ・改行・引用符を含む値も RFC4180 風に正しくエスケープします。すべての変換はお使いの端末内で完結し、データを外部へ送信しないため、機密を含むファイルでも安心して扱えます。

こんな悩みを解決します

  • API から取得した JSON 配列を表計算ソフト向けに CSV へ書き出す
  • CSV のデータを JSON に取り込んでプログラムから扱いやすくする
  • 設定ファイルを JSON と YAML の間で相互に変換する

主な機能

  • JSON と CSV を相互に変換(配列オブジェクト⇔行)
  • JSON と YAML を相互に変換(ネスト構造に対応)
  • ヘッダ(列名)を全レコードから自動推定
  • カンマ・改行・引用符を含む値を正しくエスケープ
  • 区切り文字(カンマ・タブ・セミコロン)の切り替え
  • 完全ローカル処理でデータを外部送信しない

使い方

  1. 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
  2. 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
  3. 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。

よくある質問

いいえ。変換処理はすべてお使いの端末内で行われ、入力したデータが外部サーバーへ送信されることはありません。

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