開発
JSON⇔CSV/YAML変換
無料・日本語・ローカル動作(Windows / macOS)
JSONとCSVやYAMLを相互変換し、ネストJSONのフラット化にも対応します。
今すぐ使えます
このツールを無料でダウンロード
お使いのOSを選ぶだけで始められます。処理はPCの中で行い、ツール本体に広告は入りません。
- 無料で使える
- ファイルはPC内で処理
- ツール本体に広告なし
- 元ファイルを残して保存
すべてのバージョン・SHA-256Windows 版は準備中
macOS で開けない・「開発元を確認できません」と表示されるとき
macOS Sequoia(15)以降は、初回起動時に次の操作が必要です。Apple の公証前であることが理由で、安全性に問題はありません(ファイルは外部に送信されません)。
- アプリを「アプリケーション」フォルダに移動します。
- アプリをダブルクリックし、警告が出たら「完了」を押します(「ゴミ箱に入れる」は選ばないでください)。
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、下部の「セキュリティ」にある「"(アプリ名)" は…ブロックされました」の右の「このまま開く」をクリックします。
- Touch ID またはパスワードで認証し、確認ダイアログで「このまま開く」を押します。次回からは通常どおり起動できます。
macOS Sonoma(14)以前では、アプリを右クリック →「開く」→「開く」でも起動できます。
うまくいかないときは、ターミナルで xattr -dr com.apple.quarantine と入力し(末尾に半角スペース)、続けてアプリのアイコンをターミナルにドラッグ&ドロップして Enter を押すと解除できます。
JSON・CSV・YAML の3形式を相互に変換できる開発者向けツールです。配列オブジェクトの JSON をヘッダ付きの CSV に書き出したり、CSV を JSON に取り込んだりでき、カンマ・改行・引用符を含む値も RFC4180 風に正しくエスケープします。すべての変換はお使いの端末内で完結し、データを外部へ送信しないため、機密を含むファイルでも安心して扱えます。
こんな悩みを解決します
- —API から取得した JSON 配列を表計算ソフト向けに CSV へ書き出す
- —CSV のデータを JSON に取り込んでプログラムから扱いやすくする
- —設定ファイルを JSON と YAML の間で相互に変換する
主な機能
- JSON と CSV を相互に変換(配列オブジェクト⇔行)
- JSON と YAML を相互に変換(ネスト構造に対応)
- ヘッダ(列名)を全レコードから自動推定
- カンマ・改行・引用符を含む値を正しくエスケープ
- 区切り文字(カンマ・タブ・セミコロン)の切り替え
- 完全ローカル処理でデータを外部送信しない
使い方
- 01ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックで選択します。
- 02必要な設定を選び、実行ボタンを押します。
- 03別フォルダに結果を出力。元のファイルは変更しません。
よくある質問
いいえ。変換処理はすべてお使いの端末内で行われ、入力したデータが外部サーバーへ送信されることはありません。